勝田台文化センター
ホールについて
音楽室・展示室・スタジオについて
利用方法について
受付開始日の抽選方法について
使用料について
アクセス
催し物案内
勝田台文化センター空き状況(ちば施設予約システム)
 

利用方法について
はじめに
利用できる時間帯と日数
  • ホール、音楽室、展示室は1日を午前(9:00~12:00)・午後(13:00~17:00)・夜間(18:00~21:00)及び全日(9:00~21:00)に区分して利用できます。
  • スタジオは9:00~21:00の間を1時間単位で利用できます。
  • いずれの場合も、準備と後片づけ(原状回復)の時間を含めて必要な区分を申請してください。
  • 連続して利用できるのは3日間までです。
受付時間および休館日
  • 受付時間は、休館日を除いて9:00~17:00です。
  • 休館日:毎週火曜日(火曜日が祝日に重なるときは、翌日)
     年末年始(12月29日~1月3日)
  • その他、設備の点検等で使用できない日もあります。
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施設予約の方法
ちば施設予約システムについて 
  • 平成23年4月1日より、「ちば施設予約システム(以下予約システム)」を利用して、インターネットまたは携帯電話から文化センターの空き状況の検索、および仮予約が出来ます。
  • 予約システムのご利用には、「利用者登録」が必要になります。
  • 予約システムの詳細は、こちらのページをご覧ください。
  • 予約システムに関する利用規約・各種書式・マニュアル等は、こちらのページからダウンロード出来ます。
  • 予約システムへは左のバナーをクリックしてお進みください。パソコン操作にあまり自信のない方は、「簡易版」を選んでください。
  • システム全般についてのお問い合わせは、市情報管理課まで…047-483-1151(代表)
利用者登録について
  • 文化センターを利用されるすべての方に「利用者登録」をしていただきます。登録いただきますと、「利用者番号」を発行いたします。
  • 利用者登録はインターネットで仮登録を行うことが出来ます。ただし、仮登録だけでは、システムはご利用になれません。施設窓口にて本登録が必要です。事前に仮登録を済ませていただけますと、窓口での作業がスムーズです。
  • 本登録には各文化センターの窓口で「登録申請書」に記入の上、本人確認が出来る書類(運転免許証・パスポート・住基カード・健康保険証・社員証など)を提示してください。
  • 公民館や八千代台文化センター、体育館など他施設で利用者登録がお済みの方も、当文化センターに対する本登録が必要です。
  • 登録用紙および記入例は、こちらのページからダウンロード出来ます。
  • 利用者登録(本登録)の有効期限は1年間です。有効期限を過ぎた後、継続して施設を利用する場合は、更新の手続きが必要です。
  • 更新手続きは、有効期限の3か月前から行えます。
受付開始日と、初日の抽選について
  • 利用の申し込みは1年前の月初めからです。
  • 使用しようとする日の1年前の月の初日(毎月1日)が受付開始日になります。(例:平成25年10月16日を希望する場合は、平成24年10月1日)
  • 但し、1日が休館日に当たるときは、翌日が受付開始日になります。(1月は4日が受付開始日)
  • 受付開始日は、すべて抽選による受付となります。受付方法(抽選方法)は『受付開始日の抽選方法について』をご覧ください。
  • 市関係行事や文化・スポーツ振興財団の自主事業などの場合は、事前に日程を確保する場合がございます。ご利用になる日程が決まりましたら、お電話でお問い合わせください。
  • 抽選日以降、先着順による随時予約は、毎月3日(1月は6日)から行います。予約システムではAM0:00から予約できます。
仮予約の方法
  • すでに利用者登録がお済みの方は、予約システムから仮予約が可能ですので、そちらをご利用ください。
    「ちば施設予約システム」
    • 予約システムで仮予約ができるのは、ホールは利用日の14日前まで、展示室・音楽室は利用日の5日前までです。
    • 予約システムで仮予約できるのは、月に6回までで、連続使用は3日までです。
  • 遠方でなかなか来られない方は電話にてお問い合わせください。
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申請書の提出から当日まで
使用許可申請書の提出
  • 使用される方は、事前に「使用許可申請書」を提出していただきます。直接ご来館いただき、申請書に必要事項を記入してください。
  • 仮予約をされている方は、仮予約から10日以内に申請書を提出してください。10日以内に提出いただけない場合、仮予約を取り消させていただく場合がございます。
  • 申請書は遅くとも利用日の3日前までに提出してください。(夜間の利用の場合は5日前まで)
  • 申請書の提出後、1ヶ月以内に基本使用料(割増料を含む)をお支払いください。
使用料の支払い
  • 使用料は、基本使用料(割増料を含む)と附属設備使用料があります。金額については、こちらをご覧ください。
  • 基本使用料(割増料を含む)は「使用許可申請書」を提出した日から1ヶ月以内にお支払いいただきます。
    附属設備使用料は使用日当日に、現金でお支払いください。
  • 銀行振り込みでお支払いをご希望の場合は、お申し込みの時点でご相談ください。
  • 基本使用料のお支払いと引き替えに、「使用許可書」をお渡しします。
打ち合わせ
※催し物を安全かつスムーズに進行させるため、使用日の2週間前までに担当職員と打ち合わせをおこなってください。
  • 主な打ち合わせ事項
    •  タイムスケジュール及び人員配置について
    •  備品・附属設備の使用について
    •  模様替えについて
    •  消防署等への届け出について
    •  その他必要事項(プログラムや進行表をお持ちください)
  • 必ず前もって、電話にて来館日時をご相談ください。
利用日当日について
  • ご利用になる前に事務所に来てください。
  • 使用許可書は提出する必要はございませんが、念のため携帯してください。
  • 貸し出し時間は、準備と後片づけを含めた時間です。必ず時間を守ってください。
  • 備品の使用に当たっては、職員の指示に従ってください。
  • 会議室で机・椅子を移動させた時は、後片づけの時必ず元にもどしてください。
  • ゴミは主催者の責任において処理(持ち帰り)してください。
  • 終わりましたら、事務所にて利用人数の報告を行ってください。
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その他
利用を取り消す場合
  • 予約が仮予約の場合は、ちば施設予約システムからご自身で取り消すことが出来ます。また、お電話にて取り消しを承ります。
  • 申請後に使用を取り消したいときや日時等を変更したい場合は、まず電話連絡をし、速やかに使用取消承認申請書の提出と所定の取消料をお支払いください。 
  • すでに使用料(割増料を含む)を納付している場合…
    • 使用期日の14日前までに使用の取り消しを申し出たとき:使用料の80%をお返し(還付)いたします。
    • お渡しした領収書・使用許可書および振込先の口座番号のメモをお持ちいただき、窓口で取消承認申請書と還付申請書の記入をしてください。
      なお、振込先の口座名義は、使用申請者の団体名義もしくは代表者名義のものに限ります。
    • 使用期日の13日前から当日は、使用料をお返しすることは出来ません。
    • 使用者の責に帰することができない事由により使用できなかったときは、使用料の全額をお返しいたします。
  • 使用料未納の場合で、使用者の都合で使用の取り消しを申し出たとき…
    • 使用期日の14日前までは20%の使用料相当額を申し受けます。
    • 使用期日の13日前から当日は全額の使用料相当額を申し受けます。
利用上の注意とお願い
  • 定められた使用時間を守ってください。
  • 所定の場所以外での飲食喫煙はしないでください。パーティ等の会場として利用する場合の飲食は、事前に許可を受けてください。
  • 火気の使用については、消防法等により使用できません。 (演出上、火気の使用が必要とされる場合は、事前にご相談ください。)
  • ゴミは、主催者の責任において処理し、持ち帰ってください。
  • コピー、FAXのサービスはおこなっておりません。近くのコンビニエンスストア等をご利用ください。
  • 筆記用具やセロテープなどの事務用品、テレビやビデオ、ビデオプロジェクター等の映像機器の貸し出しもおこなっておりません。各自でご用意ください。
  • 文化センター内外の秩序を保持するため、必要な整理員を配置してください。
  • 許可なしに、館内で物品の販売、寄付等の呼びかけ、チラシ等の配布はしないでください。
  • 騒音を発し、暴力を用いるなど他人に迷惑を及ぼす行為をしないでください。
  • 施設等をき損または滅失した場合には、その損害を賠償していただきます。
  • 館内の壁面や幕には、テープや画鋲等の使用はできません。
  • 入場者は消防法により収容定員数を超えることはできません。入場券や整理券を発行するときは、収容定員を超えないようにお願いします。
  • 入場者向けの駐車場はありませんので、パンフレットや案内状にその旨を掲載するなど、入場者や関係者に周知していただくようお願いします。
  • 併設の施設との共用部分である中央ロビー等を使用する場合は、一般利用者への迷惑にならないよう、ご協力ください。
  • その他、職員の指示する事項に従ってください。また、入場者に対しても前記事項を周知、指導してください。
利用できない場合
※次の場合には、使用の不許可・取消・停止及び制限をすることがあります。
  • 公の秩序を乱し、又は善良な風俗を害するおそれがあるとき。
  • 文化センターの設置目的に反すると認められるとき。
  • 施設又は附属設備をき損又は滅失するおそれがあるとき。
  • 使用許可書に付した条件に違反したとき。
  • 虚偽・その他不正な手段により使用の許可を受けたとき。
  • 災害等の事故で施設等の使用ができなくなったとき。
  • 条例規則等に違反し、又は文化センターの管理上支障があると認められたとき。
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